SYU1のプロフィール

はじめまして!
SYU1(しゅういち)と申します。

私のサイトをご覧いただきありがとうございます!

あふれる情報の大洪水の中たどり着かれたこのサイト

ただ「類は友を呼ぶ」という言葉もあるように
ここで出会ったことはごく自然なことなのかもしれません。

ということで、まずは私の自己紹介から。

私の出身は天高くそびえ立つ巨大ビル、あべのハルカスで有名な大阪

生まれも育ちも笑いと人情に溢れる街で育ちました。

そんな愛する地元で学生時代からバンドを組み
ボーカルやキーボードを担当しながら今も趣味で活動しています。

入学した大学も、希望の学部がある家から一番近い大学でした。

 プロフィール あべのハルカス

大阪LOVEです。

ちなみに大学を選んだ理由について「家から一番近いから」
と語ると

ほとんどの人に「単純すぎるやろ!」
とツッコまれます(笑)

移動に時間をかけるより、自分の時間を有意義に使いたかったからなんですけどね。

そして、大阪の大学でのびのびと青春時代を過ごし
大学を卒業した後は、そのまま大阪で金融系サラリーマンとして働いていました。

その後色々な事情で退職し

現在は、「ネットビジネス」と呼ばれる
インターネットを使った仕事で収入を稼いでいます。

私は仕事や趣味といった自分のライフスタイルを思い通りにデザインし
ステージの中央で歌うように自分が主役の人生を送りたいと思っているのですが

そんな私にとってネットビジネスはそうした私の思いや願い
を満たしてくれる仕事でした。

ネット環境さえあればいつでもどこでもできる仕事なので
たとえパソコンが突然故障しようがネットカフェに行けば仕事ができます。

(実際過去にそうした経験も・・・)

ネットを使っておこなうので山のような在庫も書類もありません。

決まった時間に通勤する必要もなく
朝からジムで心地よい汗を流していることもしばしば。

個人でできる仕事なので「疲れたな~」と思ったら
すぐそばにあるベッドに寝転がったり、テレビや音楽を視聴しながら楽しく作業しています。

世間の休日とは関係なく、人ごみを避けて好きな場所へ遊びに行けるのもメリットですね。

あなたも聞かれたことがあるかもしれませんが、まさに
ノマドワーキングと呼ばれる働き方です。

そして、一番気になることと言えば

本当にそんなことでちゃんと稼げるのか?

ということですよね。

もちろん、こんなお気楽な感じで過ごせているのは
それだけの収入があるからこそで
会社だけでお給料をもらっていた時に比べると金銭的にも精神的にもはるかに余裕があります。

例えば普通に働いていて「月収を10万円上げる」とかってなかなか難しいもの。

もちろん、仕事の後や休みの日にアルバイトすればいい
と思うかもしれませんがそれだと単に働く時間だけが増えてしまいます。

そうやって時間と体力を切り売りするのではなく

自分が仕事をしていない時でもお金が入る

のがネットビジネスの醍醐味なんです。

そんなネットビジネスで思い通りの生活を実現しながら
どうやって理想の生活を実現させたのか
を知りたい人のために教えることもしています。

非日常的過ぎて「信じられない!」と思うかもしれませんがまぎれもない事実です。

世間一般からすると、かなりアウトサイダーな人種ですよね。

もちろん私も、最初からそんなにぶっ飛んでいたわけではなく

転職の経験はあったものの、大学までストレートに卒業し
三十数年、石橋をたたいて渡るように普通の人生を歩いてきました。

(ちなみに一時期公務員を志望し受験したことも。)

そんな私が頑丈に敷かれたレールから飛び出したのは
以前勤めていた会社に入社して十年後、ちょうど結婚した年のこと…

私の勤めていた会社は本当にごく一般的な企業。
給料が高いとはお世辞にも言えませんでしたが、福利厚生は整っていました。

しかし、新たな部署に異動して早々
上司からの猛烈なプレッシャーでうつ状態に。

もちろん仕事の中でのストレスというのはそれまでにもありましたが

うつ状態にまでなるのは初めての経験でした。

ただ、振り返ってみると私はこれまで会社員として過ごしてきた中で
心の奥底で色々な感情を無理やり押し込めてきたように思います。

挙げてみるとそのうちのほんのいくつかですが

・窮屈な満員電車に乗るのが苦痛すぎた
・明らかに不要な仕事でも上司の命令は絶対だった
・直属の上司でさえ心から仕事が楽しいと思っていなかった
・身近な先輩を見て「10年後の自分の姿」を想像すると、将来が怖くなった

もちろん、組織ですから自分のやりたくないことでもしないといけませんし
時には理不尽なクレームに長時間つき合わされることも多くありました。

周りが嫌がる仕事も率先して、あらゆる仕事をこなし続けました。

ですが気がつくと私は『夢を追いかけるライオン』
ではなく
『飼いならされた羊』

になりつつありました。

 プロフィール 飼いならされた羊

いつの間にかこんな状態に。

そして希望に満ち溢れた新卒の頃の私の姿はなく
しだいに見えないストレスをいくつもかかえる自分になっていったのです。

休日の終わりが近づき、翌日が仕事だという現実が迫ってくると
何度現実から逃げたくなったことか。

 「会社には行きたくない、吐き気がする」

子供の頃楽しかったサザエさんは楽しい週末ではなく、終末への予告に変わりました。

そして、私はやがて休職と復職を繰り返す日々を過ごしました。

そんなのタダの社会不適合者だとあなたは思ったかもしれません。

だがしかし、

自分が人生の主役として生きている感じがしない

というのが、サラリーマンをやめることとなった最大の理由でした。

私は自分でもバンドをやるぐらい音楽が大好きなんですが
特にROCK(ロック)」に学生時代からはまりまくっていました。

音楽と共に青春を歩んできた。

と言ってもいいくらいです。 

中学生の頃はB’zの「稲葉浩志」がきっかけで音楽に興味を持ち
高校に入るとビートルズの「ジョン・レノン」のように弾き語りを始め
大学時代はエアロスミスの「スティーブン・タイラー」のようにバンドで活動し

昔から変わらず頭の中に思い描いていたのは

「オレは憧れてきた ロックスター のように輝かしい人生を送る!」

という未来です。

 プロフィール ロックスター

「憧れのロックスターのように!」

そう心に誓い、華々しくデビューした

「新たなステージ」

大学生の時は就職に対して重苦しいイメージは無く
仕事でも変わらず個性をいかして活躍するぞ!思っていました。

しかし、毎日の慌ただしい仕事に追われる中で『自分のかなえたい夢』
が漠然として本当にやりたいことがわからなくなっていました。

「会社員として生きる」ということは
毎日決まった時間に出社し、会社にいる間は嫌でも

会社のために働く

という価値観に知らず知らずのうちに染まっていきます。

会社にとってはその方が都合良いのは確かですが…

働いている時以外にも仕事が頭から離れられないことだってあるでしょう。

そうやって、自分の意思をいつの間にか
会社に
ゆだねていった結果…

「飼いならされた羊」の誕生です。

自分の思いとは無関係に、見えないリードにつながれながら
ひたすら電車で会社に通う毎日。

振り返ってみると、学生時代のように

「俺の人生全然ロックしてねえじゃねぇか。」

しかも結婚してから自由に使えるお金は少なく、いつの間にか
小さな子供のようにお小遣いをもらっているなんて...。

今のままじゃ「ロックスターのように輝かしい人生」は永遠に訪れないのでは

休職と復職を繰り返す中で、これまでの自分を見直しわき上がったそんな考えが
やがて確信に変わりました。

サラリーマンとして働いている方
そしてこれから就職予定の方はかつての私のように感じている方も多いのではないでしょうか。

「これって、本当に自分が望んでいた道なんだろうか

しかし、わかってはいても会社から飛び出すのは
生活していくうえであまりにも大きなリスク。

「仕事は仕事だ」と割り切ってしまえば、会社にいることも楽だったのかもしれませんが

ただ、自分が主役となってロックできない状況を
どうしても私は受け入れることができなかったのだと思います。

やがて、うつ状態が体にも表れ一時期は

まっすぐ歩くことさえ難しくなりました。

手すりにつかまりながら駅の階段を上り下りしたり
何度もつまずいて痛かったことを今でもよく覚えています。

ロックスターとは程遠い一人の観客に成り果てた私は

なぜ自分はステージに立てない?

と客席で一人自問自答していました。

ここ(会社)は自分の居る場所ではないのかも。

そう思いました。

そして、休職と復職を繰り返して一年がたった頃…

会社から復職はもう難しいという判定を受けました。

いざその現実を突きつけられると
胸をピストルで撃ち抜かれたような気持ちになりましたが

その瞬間に「飼いならされた羊」の私も死にました

プロフィール 有吉

「おまえはもう死んでいる」

仕事が無くなることより、会社に縛られて自分の好きな人生を送れない
というリスクのほうが大きいとすでに感じていたからです。


私は、会社を辞めることになりました。

もちろん、次の仕事があるわけではなく
「辞めること」が決まっただけでした。

実力主義になり始めたとはいえ、まだまだ現在の日本は実力主義ではありません。

30歳を超えると正規の社員は難しくなり
35歳、40歳になると非正規にしかなれません。

たとえ正社員のまま働き続けたとしても、ある程度の年齢になれば
おのずとその後の給料や昇進の見通しも決まってきます。

「こんな社会、おかしい。」

しかし、そうやって負け犬のように吠えてばかりいるわけにもいかず

会社員でなくても自分の生きたい人生を実現できるという

宝くじで高額当選するかのごとく巡り会うのが難しそうな仕事を探すことになりました。

勝利の女神が突如降臨

一昔前なら、そうは言っても
普通のサラリーマンが会社に頼らず、自力で道を切り開いていくのは
難しかっただろうと思います。

しかし、そんな中もう時代という名の神が味方してくれたとしか思えないのですが
突如私の前に現れたのがネットビジネス

きっかけは夢のような仕事を思い描きながらネットで色々な情報を検索していたところ

筋力トレーニングや禅の世界を通じて経済的にも成功している方と出会ったことでした。

最初は心身のリハビリを兼ねて、単純にその方のおこなう
トレーニングや禅に興味があって見ていたのですが

だんだんとその方のように経済的にも大きな成功をつかみたいと思うようになりました。

その方のプロフィールを見ると、還暦を超えているのにも関わらず人並み外れた筋肉。

インターネットを使って仕事だけでなく悠々自適に趣味も楽しみ人生を充実させている。

「こ、これは!」

まさに、自分が求めていた理想のライフスタイルのように思えました。

そして、それから背水の陣でのぞみ懸命に取り組んだ結果
最初にお話ししたような思い通りの生活をGET。

最初はインターネットを使って稼ぐなんてとてもハードルが高いように感じたのですが
実際にやってみると自分らしくクリエイティブに生きられる仕事だということを知りました。

 

どうやって稼いだのかは話が長くなるのであっさりと書きましたが

今では

・働く時間や場所にとらわれない
・全く作業しない日もちゃんと収入が入ってくる
・月に一回は国内外の様々な場所を旅する
・全国の仲間とネット・リアルを通じて高め合い一緒に遊ぶ

という生活を楽しんでいます。

それに、定年や昇給の見通しも今の仕事には制限がありません。

自分の成長が目に見える形で表れ、制限のない真の実力主義なのです。

いくら会社で出世しても、常に複雑な人間関係に挟まれてもがかねばならない

某国民的アイドルグループだって結局は事務所の方針に従うしかありません。

今はそんな板挟みや上下関係に気を使ったりする必要もなく
自分の好きな人とだけ対等な関係で楽しく仕事をしています。

わが生涯に一片の悔いなし!!

と常に本気で思えることが人生において大切だと私は思うのです。

 プロフィール ラオウ

「わが生涯に一片の悔いなし!!」

これらは、金無し、コネ無し、資格無しの私でさえ

普通に得る事ができたものです

常識の壁は崩壊した

このように、私は世間一般とは違ったレールに乗って生きていますが

「人生という舞台の主役は自分!」

と真の感情を第一に優先したところ、あることに気づきました。

それは
「すごいことは、アッサリ起こる」
ということです。

あなたは、私がさっきお話しした

・働く時間や場所にとらわれない
・全く作業しない日もちゃんと収入が入ってくる
・月に一回は国内外の様々な場所を旅する
・全国の仲間とネット・リアルを通じて高め合い一緒に遊ぶ

すなわち、自分の思い通りに仕事や趣味といったライフスタイルをデザインし
ステージの中央で思うがままに叫ぶような理想の未来

といった生活について「マ…マジか?」と思ったかもしれませんが
それはあなたが普段目にする日常ではありえない」からだと思います。

あなたは「会社で働き給料をもらう生活」
こそが日常だと思っているかもしれません。

しかし、ネットビジネスを深く知れば知るほど、そんな日常も一変します。

何が言いたいのかというと
世間の常識にとらわれるのは単に昔からすりこまれてきた「習慣」に過ぎないということ

私もネットビジネスに出会うまでは

「会社で働く」という生き方しか知りませんでした。

「壁の中で生まれ壁の中で死んでいく」

そんな世界に住む人々のように。

プロフィール 壁の中

「壁の中で生まれ壁の中で死んでいくのか…」

表面的には平和であっても、いつ巨人が壁を破壊し

それまでの生活が壊される危険がないとは言えません。

ちょうどリストラや倒産といった形で思いもしなかった危機が突如訪れるように。

プロフィール進撃の巨人

「壁が壊れる日」

他人に雇われて働いていると、頼りにするものがなくなった時

たちまち動けなくなります。

ならば、壁が壊されることにおびえるのではなく自分から壊してしまえばいい。

ドラえもんの主人公であるのび太は、ジャイアン(巨人)にボコボコにされながらも
最後はドラえもんに頼らず戦い自分に打ち勝ちました。

そして、ドラえもんが未来の世界へ帰った後も自分の力で理想の未来を叶えます。

そんな叶えたい未来を最初に持ってきていいんです。

プロフィール いいんです

「いいんです!」

大人になる中で、あきらめたりやめてしまったことってたくさんあると思います。

でも、そうした気持ちを再び持つと毎日が楽しくてしかたありません。

世間一般には「正気かっ!」って思われることでも、目指すのは自由なんで。

そして、そのために全身全霊をこめて自分の目指す最短ルートを見つけたら
あとは前進あるのみです。

思い描いた未来を叶えるのは私が決して特別だからではなく
「いつ働いているんだろう?」

と思うような人が私と同じように楽しく稼いでいるんです。

私たちの世界には、ありとあらゆる可能性があり
「すごいことはアッサリ起こる」ようになります。

ただ一つ、行動することさえ恐れなければ。

共に輝ける仲間の募集

私と一緒に自らの手で未来のステージを作る仲間の募集

ということで

ここまで、読んでいただいたあなたに
さっそく「行動のステージ」へのチケットをお渡しします。

私は、自分と同じように自由に稼ぎ、共に輝きながら人生を送る仲間が欲しくて
ネットビジネスを教える活動もおこなっています。

表面的にではなく心からお互いに「ブラボー!」と言い合えるような関係
好きな事を好きなだけできる人生の方が最高じゃないですか。

中には私のようにうつ状態から脱出して、毎日を楽しく自由に稼いでいる人
家庭がありながらも脱サラに成功しネットビジネス専業になった人など

本当に様々な環境、経歴の方がいます。

その方々も、私もネットビジネスを本格的に始めようと思ったのはメールマガジン
がきっかけでした。

もし、あなたも私たちと同じように本気で人生を変えたい、稼ぎたいと思ったなら
私のメールマガジンを読まれることをおすすめします。

お金も精神状態もどん底だった私だからこそ、どのようにはい上がってきたのか
どうやってゼロの状態から大きく稼ぐことができたのかその具体的な方法についてお伝えできると思います。

読んでみて万が一、損することはありません。

無料で見ることができますので。

もちろん、無料と言ってもクオリティには絶大な自信あり(自称)です。

インターネットを使って新たなステージへと羽ばたく方法を
「これでもか!」というほどお伝えしますね

軽い気持ちで踏み出したことから
意外と人生は大きく変わることがあります。

下のリンクから気軽に登録できますので時間のある時にでも読んでみてください。
(解除は毎回お送りするメールから好きな時にできるのでご心配なく!)

SYU1のメールマガジンを読んでみる!

Don’t think. FEEL!


(考えるな、感じるんだ)

考えるな!とは言っても
会社から離れ1人でいきなり社会に飛び出していくのは想像以上に勇気がいると思います。

私も最終的に自分から進んで辞めたわけではないですし

家庭を持っていたり、再就職が厳しい場合はなおさらですよね。

でも

ネットビジネスは

ローリスクでハイリターン。

無料で始めることができるし
その月のうちに、成果を出すことだって可能です。

いきなり明日から脱サラしようと決意する必要もないですし、会社に勤めながら

副業として始めやがて本業以上に大きく稼ぐことだってできます。

正しい方法にもとづいて自分のペースで着実に行動していけば

たとえ少しずつでも確実に結果はついてきますから。

そして私だって、今の収入で満足しているわけじゃなく
まだまだ実現させたいことはたくさんあります。

・本を出版する

・ライブハウスを経営する

・資産の柱を増やして真の安定を築く

といったように

これらはそのうちのほんのいくつかに過ぎませんが

私は人生の中でも大事な仕事に「ネットビジネス」を選んで正解でした。

せっかくなのでそこで得た力を存分にいかして
これからも仲間と共に最高にロックな人生を歩みます。

少しでも興味を持たれたなら、あなたもぜひ、その一歩を踏み出してみてください。

SYU1のメールマガジンを無料で読んでみる!

ここまでが私の「現時点」でのプロフィールです。

長くなりましたが、最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。

ここまで読み進めていただいているということは

きっと、あなたにも成功の可能性があるということです。

最後に私の好きなワンフレーズをお送りします。

全てはスタイル 飛び方次第

代わりは誰にもやらすな

【稲葉浩志:「羽」より】

あなたも私と同じように自分らしくクリエイティブな人生を選ぶことができるはず

誰もが人生という大舞台に立つアーティストなのですから。

次はぜひ、メールマガジンでお会いできることを楽しみにしています。

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